病気症状ナビ >> 歯・口腔の病気 >> 地図状舌とは
地図状舌とは、舌背から舌のふちにかけて白く縁取りされた赤い斑点模様が出来る状態のこと。 自覚症状が無いものと、灼熱感や痛みを伴うものがある。 治療は、うがいやステドイド剤含有の軟膏の塗布が有効である。 その他の舌の病気:味覚異常・舌炎・舌苔・舌の萎縮・舌潰瘍
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